リワールド・フロンティア-最弱にして最強の支援術式使い〈エンハンサー〉-

※「このライトノベルがすごい」に二年連続ランクイン! ありがとうございます!

「支援術式が得意なんですけど、やっぱりパーティーには入れてもらえないでしょうか!?」
 
術力が常人の100分の1しかない探検者ラグディスハルトは、不遇職と名高い支援術式使い(エンハンサー)になるしかなかったが、実は特別な才能があった。
10個以上の術式を同時に制御するスキル『マルチタスク』。
これに超人的な集中力が加わり、三分間だけ能力を【1024倍】にまで強化することが出来たのだ。
故に――〝最弱〟にして〝最強〟。
これは少年が友達を作り、己の才能に気付きながら、ゆっくり成長していく冒険物語。
月まで伸びる軌道エレベーターの遺跡『ルナティック・バベル』。
少年と現人神の少女が出会ったとき、物語は始まる。

 ※途中ストレスのたまるところがありますが、最後には必ずスッキリさせる展開なのでご安心ください。
 ※主人公の精神的な成長はゆっくりですが、着実です。あたたかく見守ってあげてください。
 ※TOブックス様から書籍版1巻~3巻、ただいま発売中です。
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