王妃の鑑

著者:蜜柑。

《本編書き終え済》王妃ネアモネは婚姻した夜に夫からお前のことは愛していないと告げられ、失意のうちに命を失った。そして気づけば時間は巻きもどる。
これはネアモネが幸せをつかもうと必死に生きる話

※陰鬱な表現が続きます
アルファポリスにも記載

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