この空の下、きみに永遠の「好き」を伝えよう。

泣いて、笑って、怒って、傷つきながら
きみと過ごす明日を夢見た。
できることならこの先もずっと
きみの隣で笑っていたい。
四つ葉のクローバーが咲く頃に、
会いにきて。
きみに出会った瞬間から一生分の恋をしました。
たくさんの幸せをくれたきみ。
だから私は
今でもきみの幸せを願わずにはいられないのです。
*あの日の空にきみへの想いを乗せて。*
*2020.05.25*
単行本にて書籍化
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