キスの小説一覧

野イチゴ

愛恋のキス

「君さ、また俺に敵わなかったんだな」 私たちの始まりは最悪で 顔が良くても性格が最低な彼のこと.......
野イチゴ

今日から不良王子と同居します。

年下のイケメン不良くんと、同居することになったお嬢様。 大河内 音葉(おおこうち おとは)  .......
野イチゴ

甘い悪魔は私にそっとキスを落とす

  あの夜、公園で出会ったのは 悪魔のような不良。 でも、触れてみたいと思ったの。 .。........
野イチゴ

熄えないで

. きみとの出会いは、ぜんぶ偶然だった。 ◇◇ 無気力 年下男子 山木 吉乃 (やまき よ.......
野イチゴ

不機嫌なキスしか知らない

ネクタイを片手で緩めて、 不機嫌な瞳が私を捕らえる。 その唇が触れるたび、 甘くて、くるしく.......
小説家になろう

「熱中症か?」と尋ねたのだが、「ねっ、チュウしようか?」と幼馴染には聞こえたらしい

その日はとても暑かった。 炎天下で俺と幼馴染はバスを待っていたのだが、幼馴染の様子がおかしかった。 心配になった俺は「熱中症か?と尋ねたらなぜか幼馴染は「ふぇっ!?」と大きな声で驚いた。 その後幼馴染は急に慌てだして「本気?」「そういう仲じゃないじゃん」「そんないきなり」と言い始める。 少し反応がお....
著者 : 沖田アラノリ
野イチゴ

ぜんぜん足りない。

「用がないならあとにして」 わたしだけに辛辣、こおり君。 学校で話してくれない、見てくれない。.......
小説家になろう

貧乏伯爵令嬢は男性恐怖症。このままでは完全に行き遅れ。どうする

婚約破棄を2回も経験した貧乏伯爵令嬢フィオナは、社交界デビュー前から修道院入りを目指す。だが、良縁のためには血も涙もない剛腕女中マルゴットは許さない。自己評価低すぎの令嬢を叱咤激励し、少しでもいい縁談目指して奮闘する。でも、地味すぎ令嬢が本気の恋に落ちてしまい…… 単なる恋愛物語。暴力なし。悩むよう....
著者 : buchi
野イチゴ

花野くんの溺愛は密室で。

"俺は結那だけがすきだよ" "結那も俺のことすきって言って" ーー花野くんの溺愛は密室で。 .......
野イチゴ

僕だけが独り占めしたい。

いつもいつも無気力で、 甘えて、わたしを弄んで、すごく自由人。 「芙結ちゃん、照れてる」 「.......
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