ロシア語でデレてるけど全然気付かない隣の氷室君

著者:燦々SUN

ただし、実は全部気付かれてる。 ※短編『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』の視点逆転バージョンです。前作を先に読んでから読むことをお勧めします。

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