本町かまくらの小説一覧

小説家になろう

クラスの地味な女子と根暗な男子が実は大人気モデルだと誰も知らない

クラスに必ず一人はいる、前髪が長くて顔が隠れてるプラス眼鏡かけてる系地味女と根暗男。そんな二人が実は今話題の大人気モデルで……。二人とも幼い頃から一緒で、仕事もカップリングであることが多い。雑誌で、ツーショットが表紙になったりして理想のカップルとまで言われる二人だったけど、ほんとは会うたび口論するほ....
著者 : 本町かまくら
カクヨム

大人気モデルになった幼馴染が幼い頃に交わした俺との約束を果たすために帰ってきた件

 俺、八朔歩夢(はっさくあゆむ)には幼い頃に結婚の約束を交わした幼馴染がいた。 しかし、約束を交わしてからの四年間、一度も連絡を取らずに気づけば高校一年の秋になっていた。そんなある日、いつも通り仲のいい友達と帰っていると、校門に人影ができていて……どうやら美人な人な人がいるらしい。自分には関係ないな....
著者 : 本町かまくら
小説家になろう

遊びにくる妹の友達が全員美少女過ぎる件~なんで俺の部屋でくつろいでんだよ~

俺には超絶美少女の妹がいた。そんな妹が高校に入学して早々、友達を家に連れてきたと思ったら……全員妹レベルの美少女なんですけど⁈ そんで俺の部屋で女子会開いたりお泊り会したり、ゲーム大会したりえっちな本捜索したりするのやめて! ここ、俺の部屋だから! ……えいちゃん我慢だよ? 大事な妹と後輩なんだから....
著者 : 本町かまくら
小説家になろう

将来最高のヒモになるために家事スキルだけ鍛えまくっていたら、大人気モデルに拾われて勝ち組が確定した件

俺はヒモを目指していた。しかし別に顔がいいわけでもなく、ヒモの才能はみじんもない。それを悟った小学三年生の夏、俺は家事スキルを鍛えまくってヒモ力を高めることにした。数年後——高校二年生になった俺は家事スキルが恐ろしいほど高まり、ヒモ力が確実に上がったはずなのだが……あれ? 俺、そもそも女子にモテない....
著者 : 本町かまくら
小説家になろう

隣の美人なお姉さんが寂しさを俺で紛らわそうとしている

俺は高校生らしい見た目をしていないため、補導される心配なし。よって夜中に一人でコンビニへ行き、夜ご飯と徹夜のお供の品々を購入した。そして帰宅し、夜の一人宴を楽しもうと、そう思っていたのだが……なぜか俺の家の前でお酒飲んでるお隣の美人なお姉さんがいるんだけど……。そんなラブコメでよくある出会いから始ま....
著者 : 本町かまくら
小説家になろう

幼馴染に一万回フラれたので諦めたら急にモテ始めた

小学校一年生の夏。出会って二分で俺は幼馴染である加恋に告白した。それから長い年月が過ぎた現在、俺は高校二年生となった。高校二年生になった現在、告白した回数、『9999回』。そしてすべてフラれた。だけど俺は諦めなかった。だから、この一万回目をラストチャンスにして、加恋に告白した。けど――即答でフラれま....
著者 : 本町かまくら
小説家になろう

わざわざ誰も知らない高校に入学したのに、助けた涼風さんが離してくれない

 中学生の時、俺は強姦されそうになっている少女を助けた。不良の男子生徒四人を相手にボコボコにされながらもなんとか追い払った。なのに……なのになぜか俺は少女を強姦しようとしたという濡れ衣を着せられてしまった。  結局何とか形としては誤解は晴れたけど、学校という社会では俺の誤解が完全に晴れることはなく、....
著者 : 本町かまくら
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