ボッチになった僕がうっかり寄り道してダンジョンに入った結果

著者:安佐ゆう

第一の人生での心残りを果たすため生きる異世界「第二の人生」
煩わしい人間関係から遠ざかり、のんびり過ごしたいと願う少年コイルは、学校を卒業したのち、幼馴染たちとパーティーを組んで冒険者になる。
だが、コイルのもつギフトが原因で、幼馴染と決裂。
ボッチになったコイルは、「のんびり自給自足」という目的を果たすため、荒野を開拓することを決め、町を出るのだった。
ロバのポックルとのんびり二人旅。ゴール間近でふらっとダンジョンに立ち寄ったコイルに、思いがけない運命が降りかかってきた。

書式を整えての再掲載です。
(内容は以前のまま)
小説家になろう、カクヨムでも公開しています。

表紙は西フロイデ様に描いていただきました。ありがとうございます!
(西フロイデ様のサイト https://riannah2.tumblr.com/)

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